沙菜の表情差分を紹介。

沙菜の場合は、今のところ立ち絵(全身)が2パターン、
それぞれに表情差分が3〜4パターン、といったところです。
なつみなど、出番が多いキャラは立ち絵も表情も、
もっともっと多くなります。
ちなみに沙菜は、立ち絵を描きなおしました。
古いものと見比べてみて下さいませ。

沙菜の場合は、今のところ立ち絵(全身)が2パターン、
それぞれに表情差分が3〜4パターン、といったところです。
なつみなど、出番が多いキャラは立ち絵も表情も、
もっともっと多くなります。
ちなみに沙菜は、立ち絵を描きなおしました。
古いものと見比べてみて下さいませ。
シナリオの細かい部分を調整しつつ、全体的なバランスをとっております。
が。
どーしても気に入らない部分を発見。
しかも珍しいことに、どうすればしっくりくるかも、同時に発見。
が。
しかし。
しっくりくるためには、
かなりの部分の修正が必要。
悩みました。
しかし、答えは最初からひとつ。
さあ、書き直しだ〜♪
…といったいきさつで、
今かなり最初のほうから順番に修正しております。
かなり大きな変更で大変ですが、
その分、シナリオがより気持ちの良いものになっていくのが、
目に見えて分かるので、楽しいです。
どのくらい大きな変更か。
分かりやすく言いますと…
いたはずの人物が、いない。
いなかった人物が、増えてる。
そんな、「ひぐらし」のコピーちっくな現象が起きております。
ごっそりカットになったキャラもおります。
第2話以降、出番が、あるといいなぁ…
さらに新たなキャラも登場。
またも、立ち絵です。
いやあ、楽しい。
楽しいなぁ…
が。
どーしても気に入らない部分を発見。
しかも珍しいことに、どうすればしっくりくるかも、同時に発見。
が。
しかし。
しっくりくるためには、
かなりの部分の修正が必要。
悩みました。
しかし、答えは最初からひとつ。
さあ、書き直しだ〜♪
…といったいきさつで、
今かなり最初のほうから順番に修正しております。
かなり大きな変更で大変ですが、
その分、シナリオがより気持ちの良いものになっていくのが、
目に見えて分かるので、楽しいです。
どのくらい大きな変更か。
分かりやすく言いますと…
いたはずの人物が、いない。
いなかった人物が、増えてる。
そんな、「ひぐらし」のコピーちっくな現象が起きております。
ごっそりカットになったキャラもおります。
第2話以降、出番が、あるといいなぁ…
さらに新たなキャラも登場。
またも、立ち絵です。
いやあ、楽しい。
楽しいなぁ…
公式サイトのほうが、いつの間にやら表示されてませんでした。
慌てて調べたら、ドメインの更新を忘れていたことが判明…
急いで更新手続きをしました。
先ほどから、ちゃんと表示されています。
よかったよかった。
サーバもドメインも『VALUE DOMAIN』てところで借りてるんですけど、
それぞれ更新手続きがバラバラなんですよね。
サーバのほうは忘れないように更新してたんですけど。
うっかりでした。
慌てて調べたら、ドメインの更新を忘れていたことが判明…
急いで更新手続きをしました。
先ほどから、ちゃんと表示されています。
よかったよかった。
サーバもドメインも『VALUE DOMAIN』てところで借りてるんですけど、
それぞれ更新手続きがバラバラなんですよね。
サーバのほうは忘れないように更新してたんですけど。
うっかりでした。
ヒンソーなお金持ちだなぁ、おい。
…というのがまず第一声でした。
原作が好きだったので、
賛否両論あるキャスティングも含めて、
とりあえず観てみようか、と思いまして。
中途半端な魅録、
コントな美童、
そして、もう何もかもが何もかもな清四郎。
いろんな意味で大笑いしながら鑑賞いたしました。
なんでしょうか。
どうして今更『有閑倶楽部』を。
こんなキャストで。
こんな脚本で。
こんなタイミングで。
やらなければならなかったんでしょうか。
どうせなら、原作を完全再現してくれれば良かったのに…
そのほうが、絶対面白いだろうに…
んで、月曜の19:30くらいからの放送で。
それは、月曜ドラマランドですね。
なつかしい。
あ、でも。
イメージは合ってた可憐、
大健闘な悠理、
そして、かなり良かった野梨子。
女性陣の健闘は目立っておりました。
あと、片岡鶴太郎。
ただ、『有閑倶楽部』だと思って観なければ、
そこそこ面白いドラマだったんじゃないでしょうか。
仲間なのに仲良さそうに見えないのは、
この時間枠の伝統でしょうか。
(『探偵学園Q』)
ドラマをやるにあたって、
原作漫画を超えられないならば、やるべきではない、
というのが、TAKAの密かな主張です。
そして、普通にやってたのでは、
テレビは漫画にまず勝てない。
だから、ドラマならではの要素を入れていくわけです。
そこが、
面白いドラマになるか、
ひどいコントになるか、
の分岐点。
今のところ、『有閑倶楽部』は確実に後者ですね。
コントですらない。
これからどう面白くなるんでしょうかね。
脇役の方々の怪演が光るのもまた、
こういうドラマの特徴ですので、頑張っていただきたい。
とりあえず、美童はウェンツにでも変えれば、
もうちょっと面白くなるんではないでしょか。
もしくは、チャド。
…というのがまず第一声でした。
原作が好きだったので、
賛否両論あるキャスティングも含めて、
とりあえず観てみようか、と思いまして。
中途半端な魅録、
コントな美童、
そして、もう何もかもが何もかもな清四郎。
いろんな意味で大笑いしながら鑑賞いたしました。
なんでしょうか。
どうして今更『有閑倶楽部』を。
こんなキャストで。
こんな脚本で。
こんなタイミングで。
やらなければならなかったんでしょうか。
どうせなら、原作を完全再現してくれれば良かったのに…
そのほうが、絶対面白いだろうに…
んで、月曜の19:30くらいからの放送で。
それは、月曜ドラマランドですね。
なつかしい。
あ、でも。
イメージは合ってた可憐、
大健闘な悠理、
そして、かなり良かった野梨子。
女性陣の健闘は目立っておりました。
あと、片岡鶴太郎。
ただ、『有閑倶楽部』だと思って観なければ、
そこそこ面白いドラマだったんじゃないでしょうか。
仲間なのに仲良さそうに見えないのは、
この時間枠の伝統でしょうか。
(『探偵学園Q』)
ドラマをやるにあたって、
原作漫画を超えられないならば、やるべきではない、
というのが、TAKAの密かな主張です。
そして、普通にやってたのでは、
テレビは漫画にまず勝てない。
だから、ドラマならではの要素を入れていくわけです。
そこが、
面白いドラマになるか、
ひどいコントになるか、
の分岐点。
今のところ、『有閑倶楽部』は確実に後者ですね。
コントですらない。
これからどう面白くなるんでしょうかね。
脇役の方々の怪演が光るのもまた、
こういうドラマの特徴ですので、頑張っていただきたい。
とりあえず、美童はウェンツにでも変えれば、
もうちょっと面白くなるんではないでしょか。
もしくは、チャド。

倉部 ケイスケ(くらべ けいすけ)
古都 涼子(こと りょうこ)
鼓太郎のクラスメイト。
ふたりは幼馴染だけど、
妄想癖があって暴走気味のケイスケと、
自分にも他人にも厳しい涼子は、
まるで水と油。
穏やかな鼓太郎と3人、良い感じのバランスで付き合っています。
ケイスケは野球部、涼子はテニス部の一年生エース。
先輩・後輩の壁もなく、才能を磨くことができる輝石高校の運動部において、
ふたりはいかんなく実力を発揮しております。
運動神経に乏しい鼓太郎は、そんなふたりがちょっとだけうらやましい様子。
大絶賛制作停滞中の『奇跡の探偵』。
シナリオ上、チョイ役だったはずのキャラが、
後半、妙に出番が増えてしまい、
その結果、立ち絵実装の予定がなかったのに、
立ち絵が必要に。
そんなわけで、
制作も終盤に差し掛かっているのに、
新しい立ち絵を描いてます。
あと、シナリオを読み直した結果、
もともとからいたキャラの表情やポーズも、
当初予定していたものでは、全然足りないことが判明したので、
こちらも描かなければいけません。
てなわけで、
全体的なクオリティアップに向かおうかなー…と思っていた矢先ですが、細かな作業が続いております。
でも。
ゲームがちょっとずつ完成していくさまは、
まるでジグソーパズルのピースがひとつずつはまっていく様子に似て、
やっぱり楽しいですね。
ワクワク感と、ちょっとだけ寂しさと。
もしかしたら、ゲーム制作の中で、
今の時期が一番、楽しいかも。
もうちょっとこの状態、味わっててもいいかも。
シナリオ上、チョイ役だったはずのキャラが、
後半、妙に出番が増えてしまい、
その結果、立ち絵実装の予定がなかったのに、
立ち絵が必要に。
そんなわけで、
制作も終盤に差し掛かっているのに、
新しい立ち絵を描いてます。
あと、シナリオを読み直した結果、
もともとからいたキャラの表情やポーズも、
当初予定していたものでは、全然足りないことが判明したので、
こちらも描かなければいけません。
てなわけで、
全体的なクオリティアップに向かおうかなー…と思っていた矢先ですが、細かな作業が続いております。
でも。
ゲームがちょっとずつ完成していくさまは、
まるでジグソーパズルのピースがひとつずつはまっていく様子に似て、
やっぱり楽しいですね。
ワクワク感と、ちょっとだけ寂しさと。
もしかしたら、ゲーム制作の中で、
今の時期が一番、楽しいかも。
もうちょっとこの状態、味わっててもいいかも。

綾と知夏は、幼なじみ。
気心の知れた仲ではありますが、
仲良しかというと、そうでもない。
お互いのことを知り尽くしているからこそ、
相手のダメな部分にズカズカと土足で入り込んだ結果、
ケンカに発展することも。
ふたりとも実力伯仲の空手家同士。
そのケンカは、シャレにならないレベルになります。
「ケンカするほど、仲が良い」…
果たして、ふたりにも当てはまる言葉なのか、どうか。
…微妙なところです。
FC2ブログに大きな障害があったようで。
気がついたら、新しい記事がいくつか消えてしまっていました。
Yahoo!JAPANやGoogleに残っていたキャッシュを必死で拾いながら、先ほどなんとか全記事の復活に成功(多分)。
はぁ…はぁ…はぁ…
せっかく久しぶりにブログ書こうと思った矢先にこれだもん。
もう、今日はやめとこう。
あした書きます。
気がついたら、新しい記事がいくつか消えてしまっていました。
Yahoo!JAPANやGoogleに残っていたキャッシュを必死で拾いながら、先ほどなんとか全記事の復活に成功(多分)。
はぁ…はぁ…はぁ…
せっかく久しぶりにブログ書こうと思った矢先にこれだもん。
もう、今日はやめとこう。
あした書きます。
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